理工系総合大学が入試広報戦略策定、事務業務の生産性向上にQlikViewを活用
国の指定統計等の調査対応時間を削減し、データに裏付けされた施策の企画・立案を推進

学校法人東京理科大学(以下、東京理科大学)は、2014 年10月から入試広報におけるデータ分析に、連想型高速インメモリ情報分析プラットフォーム「QlikView」を採用し、スピーディな調査対応や視覚的なデータ傾向把握の実現、大量データ分析時のパフォーマンス維持、AccessやExcelのスキルに依存しない運用などで多くの成果を挙げています。その成功を元に、教務データの見える化にも挑戦し、必要な時にQlikViewから必要なデータを迅速に入手できるようになり、データ利活用の機会が飛躍的に向上。現場において新たな気付きや洞察が生まれ、施策の企画・立案にも貢献しています。事例にて詳細をご覧ください。
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